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万事解決

有給問題、ここに解決せり!

いやぁ長かったねw

今日の朝、おもむろに電話が鳴ったんだよ。
で、見れば派遣会社の番号だったから、
「あー、まあ派遣の担当者か」と思ったわけさ。
そしたらね、なんと初めて聞く声で、明らかに対応や雰囲気がいつもの担当者とは違う。大物だ。
聞けば、上司。県の統括だった。

聞けば直接話をしたいという。
で、時間を調整し、昼下がりに職場まで来てもらうことになった。

午後、直接話をしてみたのだが、とにかくその上司による平謝りの謝罪からスタート。
それまでその場にいなかったその人にいきなり謝られるのもおかしい話なので、
こちらから進言して、まずは状況確認をしてもらうことに。
その上司がどのように話を聞いているのか、こちらではどのように話をしたのかを再確認。
でもって、やはり担当者から私につかれた嘘、上司が聞いていなかった事実などなど、
次々に出てくるもんだからまた平謝り。

結果、取れないと言い張られていた有給は一部取れることになり、
具体的に派遣先企業から提出された「どうしても出て欲しい日程」と「その理由」を聞いたうえで、
こちらでそれにOKを出してそこは出勤することに。
さらに、担当者からは絶対出来ないと言い張られていた有給の買取も実は出来ることが判明、
これもしてもらうことにして、私は損どころか買取分がプラスになるので得する結果に。

最初からこのやり取りが出来ていれば、全く問題なかったのだが・・・w
私だって、11日要求してるんだから11日休ませろ!なんて強く言い続けるつもりはなく、
ちゃんとこうやって具体的かつ理由のある提案がされれば、それを材料に検討ぐらいは出来る。

意思も伝えず、具体案も持ってこず、提案もなく、ただ己の成績のために否定だけをするのでは、
そりゃあ、話もスムーズに進まないわなぁ。
あまつさえ、嘘をついていたってのは、痛いな。

とりあえずまぁ、今回の件は無事に解決。最後の出勤日も決まり、一安心。
退職周りはスッキリしたし、なんとか円満解決となった。

あとは、就職周りさー。
仙台での研修に備えて、仮住まいへの移住の日程などがどうなるか、とかだな。
研修は2~3ヶ月ほど、仙台へ行くわけで。その後山形で勤務、っと。
会社借り上げでマンスリーの賃貸で用意してくれるって言っており、
とりあえず家賃の心配はないって話だったな。
住む場所まで用意してもらうのだから、その分期待に応えないといけないなー。
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テレレレレレレレレ

派遣会社担当者の上司が現れた!
派遣会社担当者の上司はこちらに来ようとしている・・・!
コマンド!?

→たたかう
→まほう
→ぼうぎょ
→にげる
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それでもやっぱり有給休暇を拒否される

こんな記事ばかり書きたくないのだがなぁ。
まぁ、私の後に続く転職活動をする派遣社員の皆様にとって、
これがなんらかの形で糧となればこれ幸いと思い、書き記す。

昨夜に続き、派遣元の担当者から今日もまた電話が来た。内容はこうだ。

 ・派遣先企業の担当者と電話で話しをしました。
 ・派遣先企業としては出来れば月末まで出て欲しいということでした。
 ・「わかりました、Alvaさんは9月末まで出社させます」と伝えました。
 ・「ただし有給はありますので暇な日などに使ってよければ調整してください」とも伝えました。


以上、内容。
どうやらこの男、自分の中での"関係"の価値としては、
派遣先企業>Alvacore と完全に見ている模様。
勝手に人の価値を下げないで欲しいなぁ~。もう。

でまぁ、私の意見なんぞクソクラエだと言わんばかりに9月まで出社すると言っちゃってる。
ちなみに私は10月からは(一時的にだが)仙台へ借り住まいしてあっちで仕事。
引越し準備もあるので、今月末まで出社とか普通に無理。

でまぁ、折角の機会だし一向に話が進まないので、
各所に相談していること、録音内容を持っていく予定であることを話すと、途端におとなしくなった。
聞けば、さすがに「有給を取るな」と言った事は覚えていたらしい。
それでも「もう、会社としてはどうしようもありませんから・・・」と言い残し、
早々に電話を切られた。

・・・はて。
会社としてどうしようもないってのはどういうことなのか。

で、ぶっちゃけ実はまだ相談なんてしてなかったので、嘘になっちゃうといけないから早速相談電話w
あくまで相談だ。自分が悪いのか、相手が悪いのかを第3者に聞いて判断材料にするのだ。

まず電話をかけた先は
法テラス http://www.houterasu.or.jp/
ここは国が設立した公的な法人で、身の回りのトラブルにおいて、
「どこに相談したらいいか、どうしたらいいのか」のスタート地点としての役割を果たす。
雇用で言うハローワークみたいなもんだーね。

で、法テラスに電話してみると、おばちゃんっぽい声の女性が出た。
法テラスはトラブル解決までの相談には乗らないので細かい話はしなかったが、
有給休暇を断られた事を告げると、「それは違法なことです」と即答された。
で、ちょっと説明を受けた後、山形の労働局を紹介された。
電話でも相談出来るとの事だったので、まずはそちらに・・・とね。

山形労働局 http://www.yamagata-rodo.go.jp/
ここではさらっと状況を説明して有給休暇が断られた事を告げると、
「それは違法な事なので、直接労働基準監督署へ言ってください」と言われた。
うーむ、タライ回しだ。
で、番号を聞いてそちらに電話をかける。

山形労働基準監督署 023-624-6211

電話して用件を伝えると、なんかダルそうな男性につなげられた。
話をしても、あまり真剣に聞いてくれないしなんかイライラしてる・・w
で、どうやら労働基準監督署では、現時点でなんの抑制力も持っておらず、
「有給の申請をし、日数分は休み、給料日が出ていなかったらその時点で違法かを判断」して、
その時点でなんらかのアクションを起こす組織なのだそうだ。
なので、特にアドバイスもしてもらえなかった。
ただこの3箇所で分かったのは、とりあえず有給は貰えるものだという認識だってことか。
国の機関、3箇所に話をして共通認識なのだから、私が間違ってるわけではあるまい。

で、それが違反であるという認識を持った上で、会社にも確認するため、
派遣元のコンプライアンス違反相談窓口に電話してみることにした。
今回の状況を事細かに話し、各所に相談していることも伝え、
「有給の意思表示に対し、使用者には時季変更権はあれど拒否権は無い」
という事を確認した上で、
「担当者に現状を確認し、またお電話します」と言われた。

とりあえずここまでの事だけで、せっかくの休日がもう午後3時だ。
連日、合計すれば数時間もこの話ばかり堂々巡りでしていることになる。
それもほとんどが電話だ。普通は嫌になるわなぁ。私は面白がっているけれど。

今回、私が許せないのは、
「皆がそうだから」「普通はこうだから」「一般的にはそういうものだから」といった、
世俗観念を盾にして、一個人の持つ権利や主張、その人の価値が虐げられていることだ。
人の価値は人が決められるものではない。
尊厳を守るために作られた法律が、世俗観念に負けるなど言語道断。何のための法律なのか。

国が全力でもって、国民の生活の建て直しをしなければならない昨今、
本当に注目すべきなのは、こう言った末端の出来事なのだと思う。
部分部分は法で縛っても、どこかで破綻があって、それがきちんと機能していない。
そこを見直し、機能していない法律を改めて洗い、整備して、
昔に比べ、個人に対して権限力を持った、企業という団体の圧力を軽減する必要がある。
じゃないと、この国の政治は、いつまでたってもこの国に対して力を発揮出来ない。

っとと、話は逸れまくったが、現状をまとめると、こうだ。

・私の希望は日程は問わず11日分の有給取得。時季変更権による具体案の提案待ち。
・私は、派遣会社のコンプライアンス窓口の判断待ち
・直接の対話許可が降りたので、派遣先企業担当者との通話待ち(電話したら今忙しいってさー)
・派遣先担当と派遣元担当の間では、派遣先からの日程調整の連絡待ち
・派遣先企業としては、私は月末まで働けるとの認識
・派遣元担当者としては、私は月末まで働かせるとの認識

労働基準監督署の面倒そうなおっちゃん曰く、
書類による、形で残る方法をもって有給休暇を申請したらいいんじゃない?ってさ。
ところが、今いる人材派遣会社での有給申請ってのは、
「派遣先企業からの承認」が必要で、それをもって電話かネットから有給申請する形だ。
派遣先のOKが出ない場合に、紙ベースで提出するシステムが無いのか・・・?

と、ここまで書いたところで、改めて派遣元担当者から電話がかかってきた。
コンプライアンス窓口が話をしてくれたのだろうが、コッチから連絡してきたかw
まず、意思表示の再確認をしたいと言って沈黙したので、
・16日から勤務日11日間の有給休暇の取得。
と改めて伝える。なんの儀式だこれは。
すると、こう言ってきた。

・もう期間が無いので、11日間取得は出来ない
・派遣先企業に頼んだ調整の結果を待つしかない


・・・ふと疑問が沸いたので聞いてみた。
なぜ、まだ日にちはあるのに、11日間取得は出来ないのか、と。
それは「派遣会社のシステムによるものなのか」「派遣先企業の都合なのか」
すると返事はこう。
・両方です。
両方ですか。そうですか。
・派遣先企業様が全部休んでもいいよと言ってくれたら、それは可能なんですけどね~


ちょwwwwいきなり自分の発言を全否定するなYOwww
当然、私はそこを突っ込まざるを得ないよねぇ・・・?
・じゃあ、両方ではなく企業の意思次第、派遣会社のシステムではないですね。
・確かにそうですね、はい

・・・なんかもー、拉致があかない。
とどのつまり、コイツにはこれ以上の権限は無いと確信した。すっかり疲弊しきっているし。
彼は彼で、私からは見えない会社のキマリゴトに縛られているのだろう。
この会社の体質が、その仕組みがこうなんだな。

とりあえず彼の言うとおりだとすれば、次に私が相手にすべきは「派遣先の企業」のようだ。
しかしまぁ、どうすっかな。とりあえず、担当者によって何かしらの意図があって禁止されていた、
派遣先との有給使用の直接交渉権は取り戻したわけで。
これからなんらかの話をすることになるかもしれないが、
そこでOKさえ貰えれば、万事解決の予感なんだよな。

しかし派遣先としては、私が9月末までばっちり有給使わないで働くと聞いているようだから、
有給の使用については否定してくるだろう。
最後の最後に「出来ればどこかで少し有給使わせてあげて」程度には聞いているようだが。

さて・・・考えろ自分。
私にとって、有給11日分は、給料換算で言えば8万8千円の価値がある。
つまり私自身が商品だとすれば、これは買い手(派遣先)による値切り交渉なんだ。
私の持っている時間を切り売りしているってことだな。
派遣元はこの場合、買い付けの仲介業者だな。
私が主張していたのは、11日の有給消化=8万8千円での売り。
派遣先からの要望を飲んで1日勤務するごとに、8000円単位での値切りとなっていく。
ただし、私の持っている時間という商品の価値は値切られていくが、
金銭という意味での収入は基本的に変動しない。
経済価値だけで見れば、どちらにしても、私には損も利益も無いのだ。

派遣先は、私がいなくても直接の損はない。有給の給料は派遣元が払うからだ。
だが、もし客のいるであろう土日などに私がいれば、間違いなく収益は大きくなる。
正直、現状で頭数は問題ないと認識している。
だが、ここでさらに噂に聞いた新たな人材を投入出来たとしても、すぐに同じ結果は出せないだろう。
私がいることで得る見込みだった利益、つまり予算が達成出来ないとなれば、
それは派遣先企業にとって損失ということになる。
しかし、見込みは見込みでしかなく、いれば私がいくら利益を出すかなんて私自身も分からない。
それを言ったら、私はいつまでたっても有給使ったり退職出来ないってことになりかねない。

さて、この派遣先の企業は商社だ。
私だって、先祖代々根っからの商人だ。価値には対価を支払ってもらわねば気がすまない。
ボランティアじゃあるまいし、価値ある商品をタダで寄越せと言われてホイホイ渡すわけがなかろう。
だが、商売に駆け引きは必要不可欠。時に譲歩が必要なのも分かっちゃいる。
法を盾にされようと、値引き交渉での損失は避けたいであろうことは、互いに同じ。

さてさて、どうなることやら。
有給休暇が貰えないって話は良く聞くけれど、泣き寝入りが多い理由もよくわかるYO。
さーて、次が最終回であって欲しいなぁ。普通のブログに戻らせてくれw
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022は大変な失言を吐いていきました

昨日の記事の続報。

前回までのあらすじ・・・は面倒なので前回を読むといいのさ!

要はあれだ、自主希望退職が認められたんだけど、
派遣期間満了前なので有給休暇を使うなって言われたって話さ。

で、昨夜は押し問答の末、私が有給休暇を全部使うと意思表示をした上で、
希望の日程は16日~だが、多少の調整も必要だろう、と。
そこの部分を具体的に派遣元から派遣先に調整してくれと電話を切ったのだが、
なんと今日、すっげー久しぶりに派遣元の担当者が店まで来たのだ。

で、結局派遣元は派遣先企業の、しかも下っ端担当者に曖昧な事しか伝えていないもんだから、
出来れば月末まで出て欲しいとか言われてしまっているようで。
その希望をまんまこっちに伝えてくる始末。
あまつさえ、7月から退職と有給の話をしているにもかかわらず、
有給消化の可能性なんざこれっぽっちも派遣先に話をしていなかった。
そんなもんだから、「今更何を」という感じで派遣先から拒否反応が出ているのだろう。

結局、私はまだ有給について何も決定しておらず、宙ぶらりんな状態。
全ての有給を使うには、16日から使い始めねばならず、もう残りわずかな日程しかない。
早めに相談したつもりだったのにねぇ。

でまぁ、今日はかなり具体的に、半ば脅しのような感じで、
「有給休暇使うなって言ってるんです」と低い声で言われてしまった次第。コワイヨー
その他、周りに人がいないのをいいことに、言いたい放題。
いかにして派遣先のご機嫌を取るか、彼の頭にはそれしかないのだ。

私だって、前々から可能性を申告してはいたが、
自主都合退職という多少の非はあったので妥協案も出していたんだがな。
結局妥協案なんぞそっちのけ、休むなの一点張りでなんの調整もせず、だ。
もう撤回する。妥協はせんw
ここまで言われたら、どんな手を使ってでも全有給を使って休んでやるんだ。
よくまぁ私は怒らなかったものだ。うんうん。

・・・会話、全部録音してたんでなw

ちなみに、この拒否的な会話は、退職日の否定から始まり、
今の有給の否定まで合計するとものすごい時間になる。
休日の昼下がり(芋煮会真っ最中・・・)に退職希望の否定が電話で1時間以上×2本
翌日の21時頃に有給の否定が電話で約1時間(風呂上りで素っ裸のまま・・・w)
さらに翌日(今日)の昼間に職場の休憩時間まるっと1時間、有給否定が外で立ち話、
そしてその夜20時過ぎにこれまた有給否定で1時間以上。

退職の意思表示から現在まで、
否定的追及が合計5時間以上。さすがの私も狂いそうだっぜw

「普通は、こういう自主退職の方は有給はほとんど取りません」だって。
そりゃ、取れないだろうな、これだけしつこけりゃw

どれ、明日は休みだし、1日で全部終わらせるとするか。



補足
■派遣元、派遣先の違い
派遣元とは、派遣会社の事。022022で有名なスタッフサービスとかパソナとかアデコとか。
派遣先とは、派遣会社の指示で派遣されていく企業のこと。

■派遣社員の有給休暇とは
派遣の場合、有給は派遣先の企業側からは存在が見えない。
派遣元が、雇用者の使用者として与え管理するものとなっている。

■有給休暇に対する使用者の権限
基本的に有給休暇の使用の希望と日時を雇用者が意思表示した場合、
これを使用者は拒否することは出来ない。
ただし、業務においてあきらかな損失のある場合には、先延ばしする権利がある。
そもそも派遣先の企業には、派遣元が提示した有給休暇に口出しする権利すら無いとされるが、
業務において損失があるかどうかなどは判断材料として伝える事が出来る。

■退職時の有給休暇
一般的に、退職時に有給消化の意思表示をした場合、
残日数的にその時季を延長することが出来ない場合は認めざるを得ないとされているようだ。
拒否できない、伸ばせない。だから使用者は認めるしか選択肢がない。
退職後にどうしても取得出来ない場合、希望日数-取得日数で余った日数分を換算し、
「買い上げ」ることも出来るとされているが、今いる派遣会社は買い上げは出来ないと言っている。

■業務への影響がある場合
本来は、引継ぎなどの本人がいなければならない業務を完遂してから休暇をとるものだが、
業務によっては必ずしも本人ではなくても良い場合が多々ある。
そのような場合は本人の有給取得の意思をなるべく優先し、
代替となる人材調達やシフトの調整などは、使用者側が配慮すべきこととされているようだ。

むにゃむー
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ジャンル : 就職・お仕事

テーマ : 転職活動

本土決戦

面接の日程が決定!4日に特攻してきます。

で、先日ちょいと転職系の記事を読んでいたら、
どこぞの人事の人がこんなことを書いてました。

「まず、腕時計と靴を見ます。」

なんでも、腕時計と靴を見るとその人となりが分かるんだそうで。
基本的に、面接に腕時計もせずに来るような奴は時間にルーズだろうから落とすんだそうだ。
まぁ、その人の場合だけれど。

・・・なんてこった!w
今まで調理関係だったりテレビ売りだったりで、腕時計はしない仕事だったもんだから、
基本的に懐中時計ばかりで面接にも腕時計して行った事はなかったよ!w

もしかして、それって結構マイナスポイントだったのだろうか・・・orz

今回はちゃんと腕時計していきます。
懐中時計以外で持っていた時計は、電池の切れたファッション的なおもちゃしかなかったので、
初めてクラシックスタイルでメタルバンドなセイコーアルバのきちんとした奴買いました。
泣く泣く出費ですが、これで受かる可能性が上がるなら必要経費。

ここはお金をかける必要はないかなーと前は思っていたのですが、
最近読んだいくつかのビジネス書にこんな事が書いてあったのです。
「質素な暮らしは将来のために必要だが、人と会う時、身なりには金をかけるべし。」
安物ばかりを身に着けているよりも、パッと見て良いものを身に着けている人の方が、
不思議と安心して付き合えるという心理的な話だそうで。
特に光り物・・・つまり時計や光沢のある革靴、タイピンなどは目が行くため、
そういうもので自分の価値を相手に訴えろってことなんだそうな。

とは言え、身分に合わない無駄に高価なブランド物を身につけていても逆効果なわけで、
最低限の金額で、「きちんとした」価値を感じるアイテムでこざっぱりと身を飾るわけですな。

そういえばネクタイも買わないといけないんだよなぁ。
メインで使ってた奴が縁からほつれ糸が何本も垂れ下がったボロ雑巾みたいになってきちゃって。
予備を使ってるけれど、今ひとつ使ってみたらこれが微妙なネクタイで。自分に合わない。
一応いくつか店を回ってみてるんだけど、安くて気に入るものがなかなか見つからない。
金曜日は、髪を切りに行くついでに、行ったことのない店を回ってみるとしようかー。
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1次突破と転職タイミングの問題点

連絡キタコレw

久々の書類選考合格。
あとは面接!w

契約社員とは言えど、紹介予定派遣だから半年後に直接雇用が約束されてボーナス有りだし、
受かればその意味合いは大きいよなぁ。派遣やバイトの掛け持ちとは全く違うからな。

しかし、問題は就職の時期ってことになる。

やっぱり中途採用ってのは、「人が必要になったから募集」されているのである。
かといってコッチは、収入が途切れたらOUTなので転職活動のために退職などしていない。
一般社会常識としては1ヶ月以上前に退職の話を決定しておきたいところだが、
中途採用で多いのは、出来ればすぐに来てくれる人材を募集しているってパターンだ。
そうなると、例えば今は7月末なわけだが、ここで8月1日転職とはハッキリ言うに言えない。
前職を綺麗に終わらせるには、
「8月末退職と話をして、9月1日から新たに勤務出来る」ようにしないといけない。
まぁ、これぐらいなら当然待ってもらえるとして、だ。
さらなる問題がある、今いるのが派遣会社だってことだ。

派遣元の担当曰く、「1ヶ月以上前に、契約更新の約束を取り付けたい」とのこと。
今の契約は8月末までの契約になっているので、
決まれば9月1日から勤務で調度よさそうな感じに思えるだろうが、
派遣元は当然のように派遣契約を続けてもらいたいので、
今月の内に、8月末で切れる契約の、次の契約を派遣先に約束してしまいたいのだ。
だから、24日までに答えを出せと言って来たわけだ。
9月以降も、契約更新をお願いしますと派遣先に言ってもいいのかどうか、と。

契約は契約で、約束してしまったらそりゃ続けたほうがいいだろうよ。
今の職場で他の派遣社員と話をしていると、
別にそんなもん辞めたいときに「辞めます」でいいじゃないかと言っていたが、
いやいや、それは実に気持ちの悪い辞め方だ。
このご時世だから、代わりはいくらでもいるだろうけれどね。

しかし、やっと今日、書類選考が通った事が分かったばかりだ。
となると、24日は次の休日となるが、どんなにスムーズに進んでも、
その日が最初の面接日候補でしかない。
過去の例として、面接してその場で採用となったことが無いわけではないが、
今回は今までよりもかなりまともな大きい会社。おそらく、即採用とはならないだろう。
ともすれば、おそらく最終結論が出るのは、早くて今月末週中。

先方の都合で書類選考が遅れたのもあるので、
面接時に、8月末までは今の会社で働けるようにお願いするとしても、
24日の時点でなんと伝えたら良いものやら。
いや、むしろ更新はこちらから願い下げということで、
次の仕事が決まっていなくても、断ってしまおうか。

大体にして変な担当だ。
毎日毎朝「出勤してますか?」と電話をかけてきていたと思ったら突然かかってこなくなり、
2~3日してわざわざ休日の朝、寝ているところに「出勤してますか?」と来たもんだ。
ズレた休日ならまだしも、火曜と金曜は基本的に休みだと話てあるのになぁw
こんな調子でこのところ、たまの休日も朝はしっかりモーニングコールが来ている。
もはやここまで来ると、嫌がらせ以外のなんでもない。辞めて欲しいのだろうかw
昨年2月から今日まで、初の派遣をやってみたが、派遣社員とは変なものだなぁ。
24日まで他の予備転職候補も当ってみて、なんとかなりそうなら「NO」と返事をしてもいいだろう。
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燃料:日本酒
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